「slowdiet民族音楽と食の夕べ」第38回のゲストはラバーブ奏者のウエダタカユキさん。
ラバーブは、ペルシアを起源として、アフガニスタンを中心に中央~南アジアまで広く分布する撥弦楽器。
なんと美しい楽器!なのでしょう。
ラ=魂 バーブ=門、水。魂の門、魂の水!という意味らしいです。まさに!そんな音色です。
https://youtu.be/JoFBiuilJ88
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